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ヨギボーは和室に合う?【4つの注意事項】と6畳に合うヨギボーの紹介。

どうも、おいもです。

 

ヨギボーはアメリカが発祥の地です。主にフローリングで使うことが多いですが、日本文化でもある和室で使うとどうなのかを調べてみました。

 

今では和室が嫌い、怖いと言う方が多くいますが、せっかく日本に住んでいるなら和室をもっと好きになってほしいと思います。

ヨギボーと和室の相性。

畳との相性も良い。

和室でかつ大人っぽい空間でもなじむことができます。ヨギボーは見た目が洋風なだけに、和にはアンバランスな気がしましたが悪くない印象です。

画像はうちにあるヨギボーミディですが、色も人気ナンバーワンであるライムグリーンということで、畳との相性も悪くありません。

ただし、畳との相性はヨギボーの色に左右されます。傾向の強い色だと目立ちすぎてあまりよくありません。

 

ヨギボーと畳の組み合わせには、カラーをしっかりと吟味する必要があります。

床がフローリングでも畳でも意外と相性がいいです。

 

ヨギボーは和室に置いても違和感なく、うまくお部屋と馴染めるビーズソファでした。

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蛍光色でも意外と合う。

先ほどはライムグリーンと和室の組み合わせでしたが、今回はレッドと和室を見てみましょう。

 

画像のヨギボーはヨギボーマックスという、ヨギボーで一番人気のあるビーズソファです。

明るい色で目立ちますが、意外とマッチしているように見えます。しかし部屋の明るさもだいぶ関わってきます。

 

全体的にお部屋が暗いと、明るい色を選んでも問題ありませんが、明るい部屋だと浮いてしまう印象が見受けられます。

 

和室との相性はいいですが、お部屋の明るさは意識したほうがいいです。バランスは非常に大切です。

サイズは大きくても小さくても合う。

サイズに関しては、大きくても小さくてもバランスよく見られました。画像ではヨギボーピラミッドと和室を組み合わせています。

ヨギボーピラミッドとはヨギボーのビーズソファで一番小さなビーズソファです。

ヨギボーピラミッドのようなコンパクトなサイズになると、より一層和室と合います。どちらか問うと、小さめのサイズの方が相性が良いです。

 

お部屋の広さも関わってきますが、先ほどのヨギボーミディのような大きめのサイズは圧迫感があり、目立ってしまう印象が強いです。

 

和室は座椅子や、座布団と言ったコンパクトなものが多いです。和室に大きめのソファや椅子は置きませんよね。

 

ヨギボーミニやヨギボーピラミッドのような、形がスリムで持ち運びのしやすいサイズが和室とより合います。

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ヨギボーを和室で使う際の4つの注意点。

暗めの色の方が相性が良い。

お部屋の明るさにも左右されますが、和室は大人っぽい空間ということもあり、全体的に暗めの色が相性が良いと言えます。

 

明るい色である、アクアブルーやイエローも良いとは思いますが、如何せん和室には浮いてしまい目立ちすぎる印象を受けました。

 

明るい色はなるべく避け、全体的に暗く主張のないカラーを選択するのがいいと思います。

 

落ち着いた色は、お部屋にとっても相性が非常によくバランスも保てます。

畳の繊維が刺さり、カバーに傷をつけることもある。

和室と言えば「畳」ですが、畳の上でヨギボーを使用すると畳の繊維がつくことが多々あります。

 

画像では意外と少ないかもしれませんが、調べてみるとかなり多くついている方も中にはいらっしゃいます。

 

畳の状態、ヨギボーの使い方、使用頻度が関わってきますが、ヨギボーのカバーの性質上仕方がないように思います。

 

また、一度畳の繊維が付着すると取りづらいです。畳の繊維でヨギボーのカバーを傷つけてしまう恐れが十分に考えられます。

 

ヨギボーのカバーは安いものではありません。少しでも長く使えるように、慎重に使うことが大切です。

好みがはっきりと分かれる。

カラーもそうですが、和室とヨギボーは好みが非常に分かれます。私は「悪くない」と言いましたが、不自然と言われたりしました。

 

座布団のような平べったいものなら気にならないかもしれませんが、ヨギボーのような厚みのあるビーズソファは不自然ではあります。

 

また和室にお客様を招くとなると、ヨギボーを見た瞬間に「なにこれ感」は凄くあります。「変なの」と思われる可能性が高いです。

 

和室は日本独特の文化です。ヨギボーはアメリカ発祥ともあり、和室に合うデザインではありません。

 

好き嫌いがはっきりしてしまうのは当たり前です。ヨギボーのがもっと日本で浸透すれば、不自然ではなくなるかもしれません。

6畳の和室では狭く感じてしまうことも。

ヨギボーミディ

ヨギボーミディは0.7畳くらいの長さ

私が使っているヨギボーミディは、6畳の間取りで大体0.7畳くらいの幅を取ります。

 

ヨギボーミディを使っているお部屋は、物が少ないのでそこまで気になりませんが、物が多い部屋だと邪魔になります。

 

また一番人気のあるヨギボーマックスになると、大体丸々1畳ほど幅があるためかなり目立ちます。

 

賃貸やアパートでは、6畳の間取りが多いためサイズ選びには気を付けてください。

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まとめ。

ヨギボーと和室は「相性最悪」ではありません。サイズ・カラー選びが肝になりますが、新しい風を吹き込むには面白い組み合わせではあります。

 

ヨギボーはカラーやサイズが非常に豊富なビーズソファです。ですが、畳の繊維でカバーを汚したり傷をつけたりするので、慎重に扱う必要があります。

 

ヨギボーは言っても、日本ではまだ馴染みのないビーズソファです。よって和室との相性は好みがはっきりします。

 

少しでも多くの方に、ヨギボーを使っていただき、和室でも馴染みのあるビーズソファにしていきたいです。

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