ヨギボーの最新セール情報はこちら☞

【完全版】ヨギボーの10種類サイズを徹底比較してみた

どうも、おいもです。

 

「Yogibo(ヨギボー)」には現在10種類(2019.9)のサイズがございます。

10種類もあれば、スペック・値段も異なり、買い手にとっての悩みの一つではないでしょうか。

 

ここでは、ヨギボーの種類別にスペック等を紹介し、少しでもヨギボーについて知っていただければと思います。

※お値段は全て税込で表記しています。

⇒欠点が多くてもヨギボーが一番に選ばれる訳

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーの全サイズ比較早見表

製品名 ヨギボーダブル
ヨギボーダブル
ヨギボーマックス
ヨギボーマックス
ヨギボーミディ
ヨギボーミディ
ヨギボーショート
ヨギボーショート
ヨギボーミニ
ヨギボーミニ
ヨギボーポッド
ヨギボーポッド
ヨギボードロップ
ヨギボードロップ
ヨギボーバブル
ヨギボーバブル
ヨギボーピラミッド
ヨギボーピラミッド
ヨギボーラウンジャー
ヨギボーラウンジャー
価格 65,780円 32,780円 28,380円 28,380円 17,380円 28,380円 27,280円 19,580円 14,080円 21,780円
長さ 180cm 170cm 125cm 130cm 80cm 122cm 85cm 60kg 66cm 87cm
120cm 70cm 70cm 65cm 70cm 91cm 85cm 60kg 76cm 72cm
厚み 45cm 48cm 45cm 45cm 45cm 91cm 70cm 70kg 76cm 75cm
重さ 16kg 8kg 5.9kg 5.3kg 4.2kg 7.6kg 5.7kg 5kg 3.1kg 4.7kg

ヨギボーを種類別に紹介

ヨギボーマックス

ヨギボーマックス

値段 長さ 厚み 重さ
32,780円 170cm 70cm 48cm 8kg 17色

ヨギボーの中でも一番人気です。

ヨギボーマックスで出来ることは、ベッド・一人用チェア・リクライニング・ソファ多機能であり、使い勝手のいい商品となっております。

MEMO
一人用チェアとは、背もたれが高くあり、高い位置で座れること。

また、お値段もヨギボーの中では2番目に高く(ヨギボーズーラを除く)、3万円以上となっていますがその値段以上の活躍(機能)をしてくれます。

 

ヨギボーマックス専用のヨギボーチリーシートという冷感シートがあるので夏も使いやすいです。

 

他のヨギボーでも使えないことはないですが、サイズがヨギボーマックス用に作られていますので、ヨギボーマックスで使うことをお勧めします。

関連記事:ヨギボーマックスのレビュー

ヨギボーマックスの欠点

個人的にはやはり値段の高さでしょう。税込で32,780円はちょっと高いと感じています。

 

機能が豊富で使い勝手のいい商品であることは間違いないのですが、すんなりと出せる金額ではないかなという印象です。

また、サイズが大きいが故にお部屋に対し圧迫感があります。

 

「思ったよりサイズがデカい」とおっしゃる方も少なくないので、実物サイズを直接ストア(ヨギボーのお店)に見に行くことをお勧めします。

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーミディ

ヨギボーミディ

値段 長さ 厚み 重さ
28,380円 125cm 70cm 45cm 5.9kg 17色

ヨギボーミディはヨギボーマックスより一回り小さくなったものです。幅は変わりませんが、長さと重さが異なります。

ヨギボーミディでは唯一、ラブソファとして使うことが出来ます。

 

ラブソファとソファの違いはです。長さが125cmとヨギボーマックスより短いので、2人で使用するとかなり接近して座ることになります。

ソファとして使いたいのなら、ヨギボーマックスの方が長いのでおすすめです。

 

リクライニングや、1人用チェアももちろん出来ます。ヨギボーマックスよりも長さが短いため、そこまで邪魔にはなりません。

 

またヨギボーマックスよりも約4000円ほど安いので、予算を3万円以内に抑えたい方はヨギボーミディがお勧めです。

関連記事:ヨギボーミディのレビュー

ヨギボーミディの欠点

先ほど説明したラブソファですが、普通のソファより距離が近いので動作がしづらく、最初だけしか使いませんでした。

よって、ソファとして使うことが少ないです。またベッドとして使用することは出来なくもないですが、足が飛び出てしまい短いためあまりお勧めしません。

ヨギボーミニ

ヨギボーミニ

値段 長さ 厚み 重さ
17,380円 85cm 70cm 45cm 4.2kg 17色

ヨギボーミニは、ヨギボーミディを一回り小さくした形となっています。

ヨギボーマックスの重さ8kgに対し、ヨギボーミニは4.2kgと約半分の重さとなっており持ち運びがしやすくなっています。

 

ヨギボーミニで出来ることは、一人用ソファのみとなっています。

おすすめはヨギボーミニをヨギボーサポートと組み合わせることにより、非常に快適にすることが出来ます。

 

見栄えがとても良く、より椅子らしく見えるのでヨギボーサポートとヨギボーミニの相性は非常に良いです。

ヨギボーの中では3番目にお値段が安いので、ちょっとしたビーズクッションが欲しい方にお勧めです。

関連記事:ヨギボーミニのレビュー

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーダブル

ヨギボーダブル

値段 長さ 厚み 重さ
65,780円 180cm 120cm 45cm 16kg 17色

ヨギボーダブルは、ヨギボーのビーズソファの中で一番のサイズを誇り、一番お値段が高いです。

ヨギボーマックス二つ分であるこのヨギボーダブルですが、出来ることは、ソファ・リクライニング・ベッドです。

 

ヨギボーマックスより出来ること少ないじゃん?と思った方も多いはず。ですが、ヨギボーダブルは全てにおいて、快適感が上回っています。

ソファとしては十分なサイズ感、背もたれも十分にあり、3人でも座れます。

 

またリクライニングやベッドとして使用する際、広々としているので解放感があります。これ一つあればベッド、ソファはいりません。

関連記事:ヨギボーダブルとマックスを比較してみた

ヨギボーダブルの欠点

何よりネックなのが値段とサイズの大きさです。お値段が65,780円と非常に高いです。

1人で使用するにはもったいないサイズであり、ベッド・ソファと複数人で使用するために作られています。

 

重さも16kgと重いため、むやみに移動できないのが難点です。

掃除のしやすさが売りのヨギボーですが、このサイズを移動させるのは至難の業と言ったところではないでしょうか。

 

ヨギボーを2人以上で使用したい人にはお勧めの商品です。

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーポッド

ヨギボーポッド

値段 長さ 厚み 重さ
28,380円 122cm 91cm 91cm 7.6kg 17色

ヨギボーポッドはヨギボーミディと同じ価格ですが、ビーズの量が異なります。座り心地はヨギボーの中でもトップクラスです。

ヨギボーポッドは形が丸いことから、どこからでも座ることができ、持ち運びがしやすいように「持ち手」が付いております。

 

またソファ・ベッドとして使うのは難しいが、フィット感・座り心地・快適感は抜群です。

この心地よいフィット感により、ゲームや読書、映画鑑賞する際にも最適です。

関連記事:ヨギボーポッドのレビュー

ヨギボーポッドの欠点

立てかけて置くことが出来ないので少し邪魔になるかもしれません。「持ち手」のおかげで移動させるのは楽ですが、使わないときには少し邪魔です。

「座ること」だけに特化していると言っても過言ではありません。

 

ヨギボーミディと同じ値段で、機能面だけで見ると色々使えるミディの方が上です。

ヨギボーピラミッド

ヨギボーピラミッド

値段 長さ 厚み 重さ
14,080円 66cm 76cm 76cm 3.1kg 17色

ヨギボーピラミッドはヨギボーの中で一番小さなサイズであり、公式サイトでは「小さな子供のため」と謳っていますが、大人でも使うことが出来ます。

「少し背もたれのできる座椅子」、「クッションのような使い方」程度しかできません。

 

お値段も比較的安いのでヨギボーを初めて使う方にはお勧めです(ヨギボーのビーズソファの中で一番安い)

「ちょっとした座椅子に・・・。」「お昼寝の時の枕に・・・。」などのような使い方をする人にはお勧めです。

 

ソファの足場置き(ヨギボーオットマンにもなりますので自分だけの使い方を見つけましょう。

関連記事:ヨギボーピラミッドのレビュー

ヨギボーピラミッドの欠点

長さがヨギボーミディの約半分となっており、大人じゃ物足りないです。背もたれも低いので、このあたりはやはり小さなお子さん向けなところが残念です。

また、ヨギボーピラミッドで出来ることは少なく、リクライニング・ソファ・ベッド・一人用チェアとしては使用することは出来ません。

お値段は安くて非常に魅力的でしたが、その反面出来ることが限られてしまいますね。

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーバブル

ヨギボーバブル

値段 長さ 厚み 重さ
19,580円 60cm 76cm 70cm 5kg 4色

※2018年10月にお値段が変更になりました(21,780円→19,580円)

ヨギボーバブルは、先ほど紹介したヨギボーポッドと同じように丸い形となっており、一回り小さくしたのがヨギボーバブルです。

ヨギボーポッドのようにフィット感・座り心地はとてもいいです!形が丸いので、非常に快適に座ることが出来ます。

 

またヨギボーの中で唯一、全てツートーンカラーを採用しています。

単色よりもユニークであり、可愛いのがヨギボーバブルの魅力です。ヨギボーポッドよりワンランク下のサイズが欲しい方はヨギボーバブルがお勧めです。

関連記事:ヨギボーバブルのレビュー

ヨギボーバブルの欠点

ヨギボーポッドのように「持ち手」が付いていません。円柱形で持ちづらいので、持ち手は付けて欲しかったのが正直なところです。

 

ヨギボーバブルで出来ることは、「座る」ことしかできませ。ヨギボーポッドよりも長さが短いため、背もたれは出来ずらいです。

使っていくうちに物足りない個所が出てくる印象があります。

ヨギボードロップ

ヨギボードロップ

値段 長さ 厚み 重さ
27,280円 85cm 85cm 70cm 5.7kg 17色

円柱型ヨギボーであるヨギボードロップは、どこからでも座れるビーズソファです。

 

座る角度が決まっていないので、何も考えずに利用することができます。またビーズ量が多いので座り心地は抜群です。

ヨギボーポッドのように持ち手が付いているので、とても持ち運びがしやすいところが特徴です。

 

ヨギボーポッドを一回り小さくしたのが、ヨギボードロップということです。また店員さんに伺ったところ、ヨギボードロップは女性に人気があるそうです。

関連記事:ヨギボードロップとポッドを比較してみた

ヨギボードロップの欠点

サイズ 長さ 高さ 重さ
ドロップ 85cm 85cm 70cm 5.7kg
ポッド 91cm 91cm 122cm 7.6kg

見た目はヨギボードロップ及びヨギボーポッドはほとんど同じです。しかし、サイズはヨギボーポッドのほうが一回りほど大きなサイズとなっています。

 

さらにお値段も1000円しか差がないので、どうせ買うならサイズが大きいヨギボーポッドを買った方がお得のように思えます。

どちらもズーラシリーズを展開しており、ほとんど変わりません。

\国内販売数3年連続No.1!/

ヨギボーショート

ヨギボーショート

値段 長さ 厚み 重さ
28,380円 130cm 65cm 45cm 5.3kg 17色

ヨギボーショートはヨギボーマックスと同じように、ソファベッドや一人用チェアなどの使い方が可能です。

 

また、形もヨギボーマックスを一回り小さくしたサイズ感ですので、人によってはヨギボーショートのほうが良かったりもします。

価格もヨギボーショートはヨギボーマックスよりも約4000円ほど安いので、機能面も変わらないのならヨギボーショートのほうがお買い得かもしれません。

 

しかし長さなどはヨギボーマックスのほうが長いので、物足りない感じもあります。

関連記事:ヨギボーショートとミディを比較してみた

ヨギボーショートの欠点

ヨギボーミディ

値段 長さ 厚み 重さ
28,380円 125cm 70cm 45cm 5.9kg 17色

ヨギボーショート

値段 長さ 厚み 重さ
28,380円 130cm 65cm 45cm 5.3kg 17色

ヨギボーミディとヨギボーショートはスペック的にはほとんど変わりません。

異なる点としては、長さと幅や重さになっています。どちらがいいかと聞かれると答えるのが難しいのが正直なところです。

 

ですが、長さが約5cmと差があるのでソファベッドで使用したいのならヨギボーショートが良いです。

2人で使う方は幅のあるヨギボーミディで良いと思います。ほとんど差がないのでヨギボーショートにはあまり魅力を感じないところがあります。

ヨギボーラウンジャー

ヨギボーラウンジャー

値段 長さ 厚み 重さ
21,780円 87cm 72cm 75cm 4.7kg 17色

ヨギボーラウンジャーは、ヨギボーのビーズソファの中でも特殊な形をしています。

 

曲線を描くこのビーズソファは、背もたれが安定して確保することができます。「ヨギボーは思うような形で座ることができない」という欠点もあります。

そういった悩みを解決してくれるのが【ヨギボーラウンジャー】です。

 

誰でも簡単に扱うことができ、座る角度も決まっているので座椅子のようなビーズソファです。

関連記事:ヨギボーラウンジャーとミニを比較してみた

ヨギボーラウンジャーの欠点

ヨギボーの利点は、様々な使い方があるところです。しかしヨギボーラウンジャーは1人用で座ることしかできません。

ソファやベッドといった使い方には対応していないので、使い勝手が悪いかもしれません。

ヨギボーは国内販売数No.1
Yogibo(ヨギボー)
  • セールで10%以上オフ
  • 10万円以上の購入で送料無料
  • 多用途で持ち運びやすい
  • 選べるカラーは17色以上

ヨギボーの魅力と欠点について

魅力はずばり多機能性

ヨギボーのメリット(魅力)!
  1. 機能性の充実さ!
  2. 色が豊富で、形も可愛い!
  3. 1人で持ち運びができる、持ち運びのしやすさ!
  4. へたっても、リペアサービスで新品同様になる!

ヨギボーの魅力は、カラーバリエーションもそうですがサイズの種類が豊富なところも魅力です。

 

他社のビーズソファを調べて見みましたが、ヨギボーほど種類が多いものはありませんでした。

 

また多機能なところも非常に口コミが評価されており、ミニマリストの方にも人気があります。ヨギボーの人気の理由はこれだけではありません。

欠点はお値段が高い

ヨギボーのデメリット(欠点)
  1. ヨギボー特有の匂いがキツい(徐々に薄れます)
  2. 複数人で使用すると劣化が早く見られる。
  3. サイズが大きいため邪魔になる。
  4. 値段の高さ。

ヨギボーの最大の欠点はお値段の高さです。今まで見てきたビーズクッションの中で、一番高いのがヨギボーでした。

 

ビーズソファを始めて使う方にとっては、なかなか手が出せないビーズソファです。

また、初期特有の臭いも気になります。臭いの消し方をまとめましたが、なかなか臭いが取れません、

 

過去に詳しく、ヨギボーの失敗談や欠点についてまとめさせていただきましたので、参考にし対策していただければと思います。

まとめ。

ヨギボーは種類が豊富で、どのサイズを購入するか迷ってしまいます。まずは自分の体でヨギボーを体験してください。

 

皆さんが思っている以上に大きく、座り心地も人それぞれ感じ方が異なります。

値段も安くはないので、しっかりと吟味して後悔のない買い物していただければと思います!

\国内販売数3年連続No.1!/

コメントを残す