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【暑苦しい】ヨギボーチリーシートと使いやすくなる!

どうも、おいもです。

 

夏の暑い時期はヨギボーを使用するには、暑くてしんどい思いをしていませんか?暑苦しくてできません。

 

ズーラシリーズなら涼しく、快適に過ごせるかもしれません。

 

そこで公式から冷却シートの新商品が発表されました!その名も、「Yogibo Chilly Sheet」です!

 

今回はヨギボーチリーシートについて解説していきます!

「Yogibo Chilly Sheet」とは、冷感シートのことである。

ヨギボーチリーシート

「Yogibo Chilly Sheet」とは上に乗るだけで効果が発揮する、冷感シートのことです!

 

内側には滑り止め加工されているため、ヨギボーから落ちることが無いので便利ですね!

ヨギボーチリーシート

この冷感シートなんですが、どうやらただの冷感ではなく「強冷感」を謳っております!

業界基準値よりも2倍冷たいんです。「0.4w/cm²」と言われてもピンときませんよね(笑)

 

生地に触れたときに冷たく感じるのは、肌から生地へ熱が移動するためです。この瞬間的な熱の移動量を接触冷湿感評価値Q-max(W/cm2)で示し、数値が高いほど「冷たい」と評価することができます。また、一般的に0.02以上の開きがあると言われています。

参照:クラボウ公式

0.2w/cm²だと「ひんやりするな」くらいなんですが、0.4w/cm²にもなると明確に「冷たい!」ってわかる感じですね。

 

かなりひんやりするのを感じることが出来ます!表面の素材が「ナイロン」なため、洗濯には十分注意してください

 

生地が縮んだり、直射日光により色落ちする恐れがあるので。

 

アイロンがけ漂白剤は使用しないでください!洗濯機も「弱い」モードを使用し、他のものと一緒に洗濯をしないでください。

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サイズはヨギボーマックスにぴったり。

ヨギボーチリーシート

ヨギボーチリーシートですが、公式サイトではヨギボーマックスにぴったりと書いてありました。

 

ヨギボーマックスのサイズが、長さ170cm・幅70cmとなっており、肝心なヨギボーチリーシートのサイズは・・・。

・長さ 約142cm

・幅  約68cm

ヨギボーマックスでは少し長さが足りないようです。

 

ちなみにヨギボーミディだと、長さ125cm・幅70cmなのでヨギボーチリーシートの方が長いです。

 

ヨギボーチリーシートはヨギボーマックス専用だということがわかりました。

 

他のサイズだと長さが足りないため、足首の方はシートからはみ出てしまいますが、ヨギボーの上で使用するには十分な長さですね。

 

逆にシートの長さが余ってしまうと、シートを折って長さ調整したり、見た目的に少しみっともないのかなという印象です。

 

折ってしまうと、裏地の滑り止めも意味がありませんし。

 

ヨギボーマックスを持っていない方は、ヨギボーチリーシートを買わなくてもいいと思います。

ズーラカバーにするよりはかなりのコスパ!

夏でも快適に使用でき、アウトドアとしても使えるズーラシリーズは非常に便利です。

 

通常のヨギボーしか持っていない人は一度体験してみてください。全然違いますよ。

暑い時期は、ズーラカバーを使用したいですが、こちらのカバーは税抜12,000円と安くはありません。

 

涼しいかつ、外でも使えますから、お値段に差がでるのは致し方ないです。

 

「外では使用しないけど、室内でヨギボーカバーは暑くてしんどい」と言う方には、ヨギボーチリーシートがとても安くてお勧めです

 

お値段は税抜3,980円とズーラカバーよりも1/3のお値段です!

 

わざわざズーラカバーを購入しなくても、ヨギボーチリーシートであれば暑い日でも涼しく快適に過ごすことが出来ますね!

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まとめ。

  • ヨギボーマックスを持っている人
  • ヨギボーの暑さに耐えられない人
  • これからヨギボーマックスを購入する人

この3つに当てはまるのなら、ヨギボーチリーシートを購入したほうがいいです。

 

冷感シートは夏の時期に必須ともいえる便利アイテムになります。

 

ヨギボーマックスを持っている・購入を考えている方は、ヨギボーチリーシート持っていると、暑い夏も涼しく快適に過ごすことが出来ます!

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