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ヨギボーはアメリカではいくら?値段が高い理由を紹介!

どうも、おいもです。

 

ヨギボーは元々、日本で生まれたビーズソファではありません。アメリカが発祥の地でございます。

 

では、もともとアメリカで販売している商品なので、実際の価格の差がとても気になりますよね。

 

ヨギボーはいったいどんな商品で、日本と本場のアメリカではどのくらい価格に差があるのか調べてみました。

ヨギボーは日本とアメリカでの価格差について

日本で販売しているヨギボーと、アメリカでのヨギボーではどのくらい価格差があるのか、大手通販サイトアマゾンにて調べて見ました。

ドル円について

2019年11月6日現在、1ドル=109.1円で計算を行っています。

注意
あくまでもアマゾンで取り扱っている物のみで比較しています。

ヨギボーマックスとの比較

ヨギボーマックスの日本とアメリカでの比較

日本

ヨギボーマックス

アメリカ

ヨギボーマックス

アマゾンでの価格

32,780円

定価:29,800円

28,257円

109.1×259ドル=28256.9円

アマゾンでのヨギボーマックスの価格を比較して見ました。

 

アメリカでは消費税がかからないので、日本との価格差は消費税分の差が出たことになりました。しかし、定価でも価格に差が出ており、約1600円ほどアメリカの方が安かったです。

おいも
アメリカでは消費税がなく、小売売上税が業者に課税します。

ヨギボーマックスを購入するなら、少しだけアメリカの方がお得です。

 

送料などを考慮すると日本で購入したほうが、効率も良いですし結果的に安く済みます。

ヨギボーピラミッドとの比較

ヨギボーピラミッドの日本とアメリカでの比較

日本

ヨギボーピラミッド

アメリカ

ヨギボーピラミッド

アマゾンでの価格

14,080円

定価:12,800円

15,165円

109.1×139ドル=15164.9円

ヨギボーピラミッドの価格を比較してみました。

 

計算したところ、日本で買った方が約1000円以上安いことがわかりました。これはちょっと意外でした。

 

アマゾンでの価格であり、ヨギボー公式では多少の価格誤差はあるかと思います。

 

また、もっと円安になれば価格が高騰するので、この価格はあくまでも参考程度にお願いいたします。

おいも
ヨギボーピラミッドは日本で買った方がお得になるかも!?

ヨギボーサポートとの比較

ヨギボーサポートの日本とアメリカでの比較

日本

ヨギボーサポート

アメリカ

ヨギボーサポート

アマゾンでの価格

15,290円

定価:13,900円

10,801円

109.1×99ドル=10800.9円

ヨギボーサポートの価格を比較して見ました。

 

ヨギボーサポートではかなりの価格差があり、約4500円ほど日本の方が高く設定されていました。

 

ヨギボーサポートだけでなく、日本とアメリカでのヨギボーの価格には多少なりとも差があることがわかりました。

 

しかし4500円の差があるとは驚きました。記載ミスでなければ相当な差です。今回比較はしていませんが、ヨギボーズーラサポートでも大きな差がありました。

おいも
アメリカアマゾンではズーラシリーズの方が通常のカバーより安いものがありました。

日本のヨギボーが高いわけ

単純にアメリカから輸入をしたりすると余分なコストがかかるからでしょう。

 

また品質や素材にもこだわっているので、おのずと高額になるのは仕方がないことです。

 

ヨギボーはサイズが大きく、ビーズを沢山使うのでこの辺りも値段が高騰する理由だと思います。

日本のヨギボーが高い訳
  • アメリカから輸入しているものがある
  • そもそもアメリカでの値段を参考にしている
  • サイズが大きく、ビーズも大量に使用するため
  • 税金の問題

日本ではまだ販売されていないヨギボーの商品

2019年11月現在にて、アメリカでしか販売されていないヨギボーの商品をピックアップしてみました。

 

今後日本でも販売される可能性のある商品があるかもしれません!

ヨギボーコージーボラグジュアリービーンバッグブランケット

ヨギボーコージーボラグジュアリービーンバッグブランケット

こちらのヨギボーコージーボラグジュアリービーンバッグブランケットは、通常のヨギボーブランケットよりも大きなサイズになっています。

 

また保湿性があり、厚みもあるのでとても温かいブランケットです。寒い冬の時期などに使うことを推奨しています。夏だと暑すぎるかもしれません。

 

色も5色あり、日本で販売しているヨギボーブランケットよりも3色多いです。

 

価格も約8700円とヨギボーブランケットよりも3倍近く高いですが、かなり温かい素材となっています。

アロマハート

アロマハート

アロマハートは、ただのパッドではありません。

 

電子レンジで温めたり、冷凍庫で冷やしたりすることができ1年中使うことができます。寒い時期はホッカイロのように、暑い時期は冷却パッドに変わります。また、アイシングにもなるので多用途です。

 

また、ラベンダーやペパーミントの香りがするみたいですが、こちらについては詳細は不明です。もともと香りがするならすぐになくなりそうですね。

 

アロマの香りで癒し効果やリラックス効果を促進させます。

ヨギボーアロマ

ヨギボーアロマ

ヨギボーアロマは、先ほど説明したアロマハートと似ており、アロマの香りや冷却パッドになります。

 

そして長さがあり、両端にポケットが付いています。何かを持ち運びすることができ、寒い時期には手を入れ暖まることもできます。

 

外で使うにはちょっと目立つので、室内で使うのがメインなのかなと感じました。

 

使用頻度はあまりないのかなという印象です。

ヨギボーボディハグ

ヨギボーボディハグ

ヨギボーボディハグは、アロマハートやヨギボーアロマと同じく、アロマの香りや冷却パッドの効果があります。

 

こちらは香り付きと記載されていますが、なんの香りかはわかりませんでした。

 

ヨギボーでリクライニング等をする際に、一緒に使うと更に快適になりリラックス効果にも期待ができます。

 

また首や頭だけでなく、サイズが大きいので体にも使うことができます。

まとめ。

ヨギボーは日本とアメリカとでは価格に差がかなりありました。商品によっては、日本の方が安かったり高かったりしますが、基本的には日本で購入する方が高いことがわかりました。

 

またまだアメリカでしか販売されていないヨギボーの商品ですが、ほとんどオプションアイテムばかりでした。

 

ブランケットやアロマの香りがするパッドなどがメインでした。しかし、今回紹介した商品はほんの一部です。もっと多く商品があると思います。

 

日本でもオプションアイテムが増えてほしいですね!

おいも
これからのヨギボーに期待しています!
\国内販売数3年連続No.1!/

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